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2013年4月5日金曜日

FX 長期指標


ドル円 長期指標  93.38円買い仕掛中
ユーロ円長期指標 124.67円買い仕掛中
ポンド円長期指標 146.87円買い仕掛中
豪ドル円長期指標 100.53円買い仕掛中




ユーロ円の午後の戦略

ドル売りもでてきていることから、ユーロ売りも誘発されやすいために気をつけていきたい。
ドル円よりも展開が速いために売られると122.8円までの下げは視野に入れておきたい。

そのまま下げを続けていくかは、まだ材料不足であるが、ドルが売られてくるとユーロも売られる円高傾向となりやすいために注意したい
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ドル円97円台

じわじわとドル買いが行われ97円台にいるところです。
97円台はドル売りもされているところがあるので、足取り的には重い気配があります。

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ドル円のポイント

ドル円が97円から足取りが重くなり
96円台で再びもたつき始めると
円高警戒のラインとしたいところ

散々ドル買いに食いつかせて、今度はドル売りでたたいてくるのは過去に何度もあったので
その辺を警戒としたいです。






ドル円強い

やはり高値を獲ってきたドル円

狙い通りの展開だが、問題はここからの展開
97円から上値抵抗を見せているところから足取りが重くなる気配がある
勢いをなくしてくるとドル安を恐れた大衆からのドル売りを警戒したい
週末と言うこともあり、調整的な局面を見せる場面も想定しておきたいところだ
金 

長期指標 ポジション無し



白金

長期指標 売り②4850円 仕掛中



ガソリン

長期指 売り⑨75550円 仕掛中



ゴム

長期指標 売り⑧272円 仕掛中





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たまにはユーロ円の戦略も

ユーロは前日の上昇により上値探りやすい気配を見せている
ただ国内は週末になるために調整的なユーロ売りに注意したい
下値のサポートラインは122.70円となり
ここには一目の雲を見せている

上値としては125円に上値抵抗を見せており、ここを上抜くと126.60円が次の抵抗となってくる
前日の急上昇があるので押し目を見せつつの展開もあるので注意しながら仕掛けたい

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為替市況

NY為替市場概況
◎ドル・円は急反発、日銀の予想以上の緩和決定で
 ドル円:96.19△3.28、ユーロドル:1.2935△0.0089
 4日のドル・円は急反発。日本銀行による市場予想を上回る大胆な金融緩和決定が円を圧迫することとなり、一時、3月14日以来となる96.41円まで急上昇した。
 米東部夏時間午後4時05分すぎ現在、ダウ工業株30種平均は前日比55.76ドル高の1万4606.11ドル。また、10年物米国債の利回りは同0.0515%低下の1.7591%。
 ニューヨーク市場のドル・円は、一段と上値を切り上げた。日銀金融政策決定会合で2%のインフレ目標の達成期限を2年とし、債券購入額を月額7兆円としたことで、市場予想以上に大胆な金融緩和に踏み切ったことが円を圧迫。黒田日銀総裁が「必要あればちゅうちょなく調整していく」とし、追加緩和を辞さない姿勢を示したことも一因となった。欧州入り後は95円台半ばで高止まっていたものの、クロス・円が再び買い進まれたことに追随すると、一時、3月14日以来となる96.41円まで急伸した。




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