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2014年8月25日月曜日

攻めていく時代

出費の多くなるニュースしか出てこないですね。
少しはお金になるニュースが欲しいものです。

結局守りに入ってはお金は増やせないというのが現状なのかもしれません。

リスクを踏まえて勝負に出る
ただ負ける戦をするつもりはないので、それなりの戦略を持って挑みたいです

金が下げても買われていたり、ゴムの買い人気が出てきたりと様々な要素も商品市場では出てきました。
為替は円高に底打ちとみております。

ただ長期的な展望にすべてをかけると痛い目にあうことにもなるので
中期的な展望を主体として売買の戦略をしていくのが私のやり方です。

すぐに売り買いをひっくり返し、動きのある方向についていきます。
それがリスクとリターンを考慮したうえでばお売買手法と思っており、それなりの形を作らせてももらいました。
今後もできるだけ市場の情報を提供していこうと思っております





最近のゴム市場

東京商品取引所の天然ゴム先物市場
ファンドの買い越し幅が縮小している。

アジアの需給の緩みが長期にわたり解消されないとの見方から投資マネーが流出している。

 天然ゴムは主産地の東南アジアを中心に生産が堅調だ。

2005年前後に植えた木から
のゴム樹液の採取量が増えており、
供給が大幅に伸びている。

一方で最大消費国である中国で
タイヤ向けなどが伸び悩むとの観測が強い。



東京金の分析

東京金
じりじりと売られていたが
今週は陽線としてスタートを見せている。

そのため一目均衡表の雲を上抜けており
4300円を上値抵抗とした展開となっています。

このまま雲を抜けているところを維持してくると
底打ち感からの買いを見せてくるところ

4315円前後でも再び売る圧力を見せる気配だが、
押したところは再び買いを見せてくる気配から
上値期待とされやすい所






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